第13回小学館ライトノベル大賞の結果が発表されました

第13回小学館ライトノベル大賞の結果が発表されました。
応募総数1082作品の中からガガガ賞と審査員特別賞のW受賞が2作品、特別賞が3作品の計5作品が受賞しました。

結果は以下のとおりです。

ガガガ大賞:該当作品なし
ガガガ賞&審査員特別賞:「僕がウラシマトンネルを抜ける時」八目 迷
ガガガ賞&審査員特別賞:「クラスメイトが使い魔になりまして」鶴城 東
優秀賞:「リベンジャーズ・ハイ」呂暇郁夫
優秀賞:「ラムネの瓶に沈んだビー玉の月」裕夢
優秀賞:「史上最強オークさんの楽しい種付けハーレムづくり」月夜 涙

受賞者のみなさん、おめでとうございます。
この5作品については、5月17日頃から順次刊行予定です。

また、第14回小学館ライトノベル大賞の募集も既に始まっていて、締切は2019年9月30日です。

<Sponsered Link>

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA